おはようございます。
韓国、北朝鮮の地政学リスクが高まってきています。
この材料は円安だと思っています。
ただまだ何も始まっていませんので始まるとすくならずとも
為替にも影響が出るはずです。
また米ダウの頭打ちという声も出てきています。
併せてスペインをはじめ欧州の不安定さも抜けません。
これは円高材料です。
心理的には、売り材料出尽くしの感もあり自立反発もあるのか
とも思いますしなかなか着地点が見つかりません。
確かなことは上値は重たいということです。
ドル円
90.23
ドル円も1時間足で第一次レジスタンスが頭になっています。
現段階で判断するには中途半端すぎて無理です。
上記に記載したとおり、ファンダメンタルで考えれば材料がたくさんあり
その材料自体もインパクトの大きいものになっておりますので
安易にできない状況です。
ユーロ円
111.20
まさにドル円と同じテクニカル。
手が出ません・・・。
ユーロドル
1.2309
本日の高値、1.2386ここの頭は重いですね。
1時間足ですが第一次レジスタンス、遅行スパン、MACDとレジスタンスにつかまっています。
テクニカルとしては、ここが抜けなければ厳しいのでしょうね。
本日もまだ下と見ておいたほうがよいと思いますね。
今月の最終週に入っていますが注目はやはりつき足の最大サポート。
来月にまたがってどこからスタートするのかがポイントです。
サポートよりも上で来月スタートするならばまだ上昇の目はあるのか
と思います。
■今は相場を見たほうが吉だと思います。
本当に一般の人が参加すべきところではないですね。
















コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
コメントをどうぞ