26日付け ウォール・ストリート・ジャーナルより
- 米政府が銀行大手の資本増強の必要性を判断するストレステストを
含む金融安定策の詳細を明らかにした。
- シティグループが米政府との間で続けている政府の出資比率引き上げ
問題に関する協議で合意間近。
- エクセロンがNRBに対するTOBで発行株式の51%以上を手中にしたことを明らかにした。
- UBSが最高幹部刷新人事の一環として、マルセル・ローマーCEOが退任、
後任にライバルのクレディ・スイスCEOだったオスワルト・グリューベル氏を指名する人事を発表。
- RBSが英企業として通年決算で過去最大となる記録的な損失を計上したのを
受けて大幅リストラを断行。
以上です。
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